夏休み
「ウニは、昆布を食べて育つため、良質な昆布に恵まれた北海道の近海で、良質なウニが育つ。中でも、北海道の北端、稚内からフェリーで2時間ほど行ったところにある、利尻島は、利尻昆布と言われる北海道随一と言われる昆布の産地で、幻のウニがとれる。
都会で手に入るウニは、保存料が入っていて、本当の味が損なわれているらしい。
ウニの旬は、6月~8月。」
ってことで、行ってきた。
北海道利尻島。
テーマはウニ。
焼く、煮る、蒸す、活、スープ、丼。
二泊三日、ひたすらウニざんまい。
至福のひととき。
さて、そんな旅を楽しめるのも、会社があってこそ。
旅のもうひとつのテーマはやっぱり「会社の今後について」。
今、ロックオンは、社員数30人を超えようとしていて、そろそろ変化の時期。
変化は何度も経験してきてるけど、今回の変化は、パブリックな会社に向かうためにも、イナゴがトンボになるくらいの変化が必要になる。
組織も個人も、失敗することよりも、変化しないこと、変化が遅いことが一番リスク。
鋭気も十分やしなって、しっかり変化を率いていく。
Comments
変化しない事の方がリスクというのは本当に同感です!
負けじと頑張ります。
しかし二泊三日ウニ三昧とは・・・。うらやましい!